3年ぶりに淡路島に行ってきました。
明日から始まる『淡路島アートフェスティバル2008』の取材です。
前回来たときはフェスの初年で
会場でもある空家のリノベーションもまだまだ途中という感じで
特に、日の出亭は、ボロ屋といってもいい状況でした。
で、久しぶりに訪れてみると。

なんと立派な雰囲気。
以前の建物を活かしながら、
きちんと新しい材木で補強されています。
今年のフェスも明日から始まるということで
1Fの作業場ではアーティストさんの準備が急ピッチで進められる中、
別の部屋(風呂場)ではすでに作品が展示されていました。
上は取材対象であるフィッシングダイアリーさんの作品。
下はこの日本家屋にして、ヨーロピアンなバスタブ。
これは作品ではなく、実用。使用されている形跡も。
作品とバスタブが同じ部屋に混在しているのです。
ちなみに撮影は海辺でおこないました。
この日は「さばの大群が回ってきている」らしく
必死の形相で海に挑む日焼けした漢たち、
投げ入れられる釣り糸、しなる竿、
釣り上げられてびちびちとはねるサバ...を横目に撮影。
シュールな光景。

明日から始まる『淡路島アートフェスティバル2008』の取材です。
前回来たときはフェスの初年で
会場でもある空家のリノベーションもまだまだ途中という感じで
特に、日の出亭は、ボロ屋といってもいい状況でした。
で、久しぶりに訪れてみると。

なんと立派な雰囲気。
以前の建物を活かしながら、
きちんと新しい材木で補強されています。
今年のフェスも明日から始まるということで
1Fの作業場ではアーティストさんの準備が急ピッチで進められる中、
別の部屋(風呂場)ではすでに作品が展示されていました。
上は取材対象であるフィッシングダイアリーさんの作品。
下はこの日本家屋にして、ヨーロピアンなバスタブ。
これは作品ではなく、実用。使用されている形跡も。
作品とバスタブが同じ部屋に混在しているのです。
ちなみに撮影は海辺でおこないました。
この日は「さばの大群が回ってきている」らしく
必死の形相で海に挑む日焼けした漢たち、
投げ入れられる釣り糸、しなる竿、
釣り上げられてびちびちとはねるサバ...を横目に撮影。
シュールな光景。

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