次号予告を見ていただいた方はご存知だと思うのですが、
9月25日発売11月号は「京都市、左京区」特集です。
編集(大)が出していたヒントでわかった方は驚異的ですね...。
さて、2年前の「京都市、左京区」特集は
エルマガジン編集者が左京区のゲストハウスに住みながら
制作するという企画でした。
今回は別にそんな企画はないんですけれど、
「やっぱり左京区は住まなきゃね」と
(家から片道2時間かかってしまうというのもあるのですが...)
こっそり前回お世話になったゲストハウス[ろくろく]で数泊、
あと、他のゲストハウスでも泊まってみようと思っています。
(新しいゲストハウスが増えてるんです!
これはたぶん次号にて紹介すると思います)
で、こちらは[ろくろく]。
二つの建物に別れていて、
宿泊客の交流スペース「席」と宿泊スペースの「宿」があります。
まずは、古い屋敷「席」でチェックインの手続き。
外国人でなくても、こういう京都の家は
憧れてしまいますよね。

そして、「宿」の実際の寝室はこちら。

ホテルに全然負けてないでしょ!
本当にきれいなんです、安いし、自転車も無料で借りれるし。
左京区を満喫するなら、自転車は必須ですから、これ重要。
もう、毎日自転車をこいでは、
一乗寺、修学院、岡崎と新しいお店や
前回見逃してしまったお店を巡ってリサーチしています。
定食食べて、団子食べて、ケーキ食べて、
中華食べて、居酒屋メニュー食べて、パン食べて...
一日五食じゃ、すまないかも。
ろくろく
http://www.6969.me.uk/index.php
(増)
9月25日発売11月号は「京都市、左京区」特集です。
編集(大)が出していたヒントでわかった方は驚異的ですね...。
さて、2年前の「京都市、左京区」特集は
エルマガジン編集者が左京区のゲストハウスに住みながら
制作するという企画でした。
今回は別にそんな企画はないんですけれど、
「やっぱり左京区は住まなきゃね」と
(家から片道2時間かかってしまうというのもあるのですが...)
こっそり前回お世話になったゲストハウス[ろくろく]で数泊、
あと、他のゲストハウスでも泊まってみようと思っています。
(新しいゲストハウスが増えてるんです!
これはたぶん次号にて紹介すると思います)
で、こちらは[ろくろく]。
二つの建物に別れていて、
宿泊客の交流スペース「席」と宿泊スペースの「宿」があります。
まずは、古い屋敷「席」でチェックインの手続き。
外国人でなくても、こういう京都の家は
憧れてしまいますよね。

そして、「宿」の実際の寝室はこちら。

ホテルに全然負けてないでしょ!
本当にきれいなんです、安いし、自転車も無料で借りれるし。
左京区を満喫するなら、自転車は必須ですから、これ重要。
もう、毎日自転車をこいでは、
一乗寺、修学院、岡崎と新しいお店や
前回見逃してしまったお店を巡ってリサーチしています。
定食食べて、団子食べて、ケーキ食べて、
中華食べて、居酒屋メニュー食べて、パン食べて...
一日五食じゃ、すまないかも。
ろくろく
http://www.6969.me.uk/index.php
(増)
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