昨日、お会いしてきたのはピッツァイオーロ※の大西誠さん。
※ピッツァイオーロ=ピザ職人

この方は、ピッツァ世界コンペティションで、
本場イタリアのピッツァイオーロたちを打ち負かして
2003年に個人最優秀賞を受賞したのです。
これは外国人で初の快挙。
(これ以降、個人賞というものがなくなったのだとか...。)
2006年にはテクニカル部門最優秀賞を受賞と、
本当にすごい経歴の持ち主です。
ピッツアというのは、薪の乾き具合、
空気の湿度、窯の状態で、作り方が変わってくるそう。
「環境が違っていたとしても、
それを把握した上で、おいしいピッツァを作ります。
だから、ピッツァは料理人と言われるよりも、
"職人"と言われるのかもしれませんね」。
確かに1枚目にいただいたものは
撮影用(ポーズをとっていただいていたため)で
釜に入れていた時間がちょっと長かっただけで
生地の味や食感が全然違いました。
でこちらは受賞ピッツァ「D.O.C」。

チェリートマトが甘いっ!!
ピッツアの薄さと、額縁の食感がたまりません。
さて、この大西さんは8月末まで
梅田にあるお店に滞在しているそうで、
あとは月2回程度いらっしゃる予定だとか。
イタリア人も認めた、ピッツァを食べたい!
という方はこちらへ↓どうぞ。
●PIZZA SALVATORE CUOMO 梅田
http://www.salvatore.jp/
※近隣の方ならデリバリーもあります
(増)
※ピッツァイオーロ=ピザ職人

この方は、ピッツァ世界コンペティションで、
本場イタリアのピッツァイオーロたちを打ち負かして
2003年に個人最優秀賞を受賞したのです。
これは外国人で初の快挙。
(これ以降、個人賞というものがなくなったのだとか...。)
2006年にはテクニカル部門最優秀賞を受賞と、
本当にすごい経歴の持ち主です。
ピッツアというのは、薪の乾き具合、
空気の湿度、窯の状態で、作り方が変わってくるそう。
「環境が違っていたとしても、
それを把握した上で、おいしいピッツァを作ります。
だから、ピッツァは料理人と言われるよりも、
"職人"と言われるのかもしれませんね」。
確かに1枚目にいただいたものは
撮影用(ポーズをとっていただいていたため)で
釜に入れていた時間がちょっと長かっただけで
生地の味や食感が全然違いました。
でこちらは受賞ピッツァ「D.O.C」。

チェリートマトが甘いっ!!
ピッツアの薄さと、額縁の食感がたまりません。
さて、この大西さんは8月末まで
梅田にあるお店に滞在しているそうで、
あとは月2回程度いらっしゃる予定だとか。
イタリア人も認めた、ピッツァを食べたい!
という方はこちらへ↓どうぞ。
●PIZZA SALVATORE CUOMO 梅田
http://www.salvatore.jp/
※近隣の方ならデリバリーもあります
(増)
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